撮影モード/撮影テクニック

Q2
赤目軽減でフラッシュ撮影しても赤目になる。
A2
赤目軽減でフラッシュ撮影した時は、赤目軽減処理をおこなって赤目になることを防いでいますが、以下のようなときに赤目になる場合があります。

被写体の人物が遠く、LEDやフラッシュのプリ発光が届かない場合。
被写体の人物がカメラレンズを見ていないためにLEDやフラッシュのプリ発光効果がない場合。

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