時計の時刻合わせ

時計の時刻合わせを始めます

時計を時刻モードにします

左下のボタンを押して、時刻モードに切り替えます。

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4709_flow_A_1-1.2

左下のボタンを押すごとに確認音が鳴り、モードが切り替わります。

デジタル部に時刻を表示します

右下のボタンを押して、時刻表示に切り替えます。

4709_flow_A_1-2

右下のボタンを押すごとに、表示が切り替わります。

デジタルと針は正しい時刻と合っていますか?

時計の時刻合わせが終わりました

時計の状態を選択してください

例) 正しい日時が、2018年6月30日(土)
午後10時10分00秒の場合

4709_flow_A_1-3

12時間表示に設定している場合、午後の時間は「P」が表示されます。

ホームタイムゾーンの設定が、お使いになる地域(都市)になっているか確認します

1.デジタル部にホームタイムゾーンが点滅表示されるまで、右上のボタンを約3秒間押し続けます。

ホームタイムゾーンの表示にならない場合は、ボタンが利きにくくなっている可能性がありますので、強めに押し続けてください。

4709_flow_B_1-1

デジタル部に何が表示されていますか?

「UTC+9」または「DST UTC+10」

「UTC+9.5」または別の表示

4709_flow_B_1-1.1
4709_flow_B_1-1.2

「表示されている」へお進みください。

「別の表示になっている」へお進みください。

サマータイムの設定を確認します

1.左下のボタンを押して、「サマータイム設定」に切り替えます。

4709_flow_C_1-1
4709_flow_C_1-2

左下のボタンを押すごとに、上図の順で点滅箇所が移動します。

デジタル部に「A」と表示されていますか?

2.右上のボタンを押して、設定を完了します。

4709_flow_C_2-1
4709_flow_C_2-2

デジタル部の時刻は正しい時刻と合っていますか?

針の表示は合っていますか?

時計の時刻合わせが終わりました

針のずれを修正します

1.左下のボタンを5回押して、「ハンドセットモード」に切り替えます。

デジタル部に「H-S」と表示されます。

4709_flow_E_1-1
4709_flow_E_1-1.1

左下のボタンを押すごとに、上図の順で点滅箇所が移動します。

2.デジタル部に時刻が点滅表示するまで、右上のボタンを約3秒間押し続けます。

時刻が点滅表示にならない場合は、ボタンが利きにくくなっている可能性がありますので、強めに押し続けてください。

4709_flow_E_1-2

3.時・分針がデジタル部の時刻と合っていない場合は、右下のボタンを押して合わせます。

ボタンを押すごとに、針が進みます。

時・分針は連動して動きます。

ボタンを押し続けると早送り状態になり、離すと止まります。

4709_flow_E_1-3

【針修正のコツ】

早送りの場合、デジタル部に表示されている時刻に近いところで一旦針を止めてから、小刻みに押して針を合わせます。

4.右上のボタンを押して、設定を完了します。

デジタル部に「H-S」と表示され、針が動き出します。

4709_flow_E_1-4

5.左下のボタンを2回押して、時刻モードに戻ります。

4709_flow_E_1-5

針のずれを修正したら、時刻モードで針の時刻とデジタル部の時刻が合っているかご確認ください。

時計の時刻合わせが終わりました

デジタル部の時刻とカレンダーを修正します

現在の正しい時刻(時、分、秒)とカレンダー(年、月、日)に合わせます。

1.デジタル部にホームタイムゾーンが点滅表示されるまで、右上のボタンを約3秒間押し続けます。

ホームタイムゾーンの表示にならない場合は、ボタンが利きにくくなっている可能性がありますので、強めに押し続けてください。

4709_flow_D_1-1.1

2.左下のボタンを3回押して、「秒」設定に切り替えます。

4709_flow_D_1-1
4709_flow_D_1-2

左下のボタンを押すごとに、上図の順で点滅箇所が移動します。

3.右下のボタンを押して、「秒」を合わせます。

時報(時報サービス等)に合わせて、正しい時刻の「秒」が「00秒」になるタイミングで押してください。

秒が00~29のときは切り捨てられ、30~59のときは1分繰り上がって「00秒」になります。

4709_flow_D_1-3

4.左下のボタンを押して、「時」設定に切り替えます。

4709_flow_D_1-4

12時間表示に設定している場合、午後の時間は「P」が表示されます。

5.右下のボタンを押して、現在の正しい「時」に合わせます。

ボタンを押すごとに1つ進みます。

ボタンを押し続けると早送り状態になり、離すと止まります。

4709_flow_D_1-5

6.左下のボタンを押して、「分」設定に切り替えます。

4709_flow_D_1-6

7.右下のボタンを押して、現在の正しい「分」に合わせます。

4709_flow_D_1-7

8.左下のボタンを押して、「年」設定に切り替えます。

4709_flow_D_1-8

9.右下のボタンを押して、現在の正しい「年」に合わせます。

「年」は、2000年~2099年の範囲内でセットできます。「年・月・日」を正しくセットすると、自動的に曜日が算出されます。

カレンダーはうるう年および大の月、小の月を自動判別するフルオートカレンダーです。

4709_flow_D_1-9

10.左下のボタンを押して、「月」設定に切り替えます。

4709_flow_D_1-10

11.右下のボタンを押して、現在の正しい「月」に合わせます。

4709_flow_D_1-11

12.左下のボタンを押して、「日」設定に切り替えます。

4709_flow_D_1-12

13.右下のボタンを押して、現在の正しい「日」に合わせます。

4709_flow_D_1-13

14.右上のボタンを押して、設定を完了します。

4709_flow_D_1-14
4709_flow_C_2-2

針の表示は合っていますか?

時計の時刻合わせが終わりました

針のずれを修正します

1.左下のボタンを5回押して、「ハンドセットモード」に切り替えます。

デジタル部に「H-S」と表示されます。

4709_flow_E_1-1
4709_flow_E_1-1.1

左下のボタンを押すごとに、上図の順で点滅箇所が移動します。

2.デジタル部に時刻が点滅表示するまで、右上のボタンを約3秒間押し続けます。

時刻が点滅表示にならない場合は、ボタンが利きにくくなっている可能性がありますので、強めに押し続けてください。

4709_flow_E_1-2

3.時・分針がデジタル部の時刻と合っていない場合は、右下のボタンを押して合わせます。

ボタンを押すごとに、針が進みます。

時・分針は連動して動きます。

ボタンを押し続けると早送り状態になり、離すと止まります。

4709_flow_E_1-3

【針修正のコツ】

早送りの場合、デジタル部に表示されている時刻に近いところで一旦針を止めてから、小刻みに押して針を合わせます。

4.右上のボタンを押して、設定を完了します。

デジタル部に「H-S」と表示され、針が動き出します。

4709_flow_E_1-4

5.左下のボタンを2回押して、時刻モードに戻ります。

4709_flow_E_1-5

針のずれを修正したら、時刻モードで針の時刻とデジタル部の時刻が合っているかご確認ください。

時計の時刻合わせが終わりました

2.デジタル部に「A」と表示されるまで、右下のボタンを押します。

ボタンを押すごとに、「A」 ⇒ 「OF」 ⇒ 「On」 ⇒ 「A」と切り替わります。

4709_flow_C_3-1

3.右上のボタンを押して、設定を完了します。

4709_flow_C_2-1
4709_flow_C_2-2

デジタル部の時刻は正しい時刻と合っていますか?

針の表示は合っていますか?

時計の時刻合わせが終わりました

針のずれを修正します

1.左下のボタンを5回押して、「ハンドセットモード」に切り替えます。

デジタル部に「H-S」と表示されます。

4709_flow_E_1-1
4709_flow_E_1-1.1

左下のボタンを押すごとに、上図の順で点滅箇所が移動します。

2.デジタル部に時刻が点滅表示するまで、右上のボタンを約3秒間押し続けます。

時刻が点滅表示にならない場合は、ボタンが利きにくくなっている可能性がありますので、強めに押し続けてください。

4709_flow_E_1-2

3.時・分針がデジタル部の時刻と合っていない場合は、右下のボタンを押して合わせます。

ボタンを押すごとに、針が進みます。

時・分針は連動して動きます。

ボタンを押し続けると早送り状態になり、離すと止まります。

4709_flow_E_1-3

【針修正のコツ】

早送りの場合、デジタル部に表示されている時刻に近いところで一旦針を止めてから、小刻みに押して針を合わせます。

4.右上のボタンを押して、設定を完了します。

デジタル部に「H-S」と表示され、針が動き出します。

4709_flow_E_1-4

5.左下のボタンを2回押して、時刻モードに戻ります。

4709_flow_E_1-5

針のずれを修正したら、時刻モードで針の時刻とデジタル部の時刻が合っているかご確認ください。

時計の時刻合わせが終わりました

デジタル部の時刻とカレンダーを修正します

現在の正しい時刻(時、分、秒)とカレンダー(年、月、日)に合わせます。

1.デジタル部にホームタイムゾーンが点滅表示されるまで、右上のボタンを約3秒間押し続けます。

ホームタイムゾーンの表示にならない場合は、ボタンが利きにくくなっている可能性がありますので、強めに押し続けてください。

4709_flow_D_1-1.1

2.左下のボタンを3回押して、「秒」設定に切り替えます。

4709_flow_D_1-1
4709_flow_D_1-2

左下のボタンを押すごとに、上図の順で点滅箇所が移動します。

3.右下のボタンを押して、「秒」を合わせます。

時報(時報サービス等)に合わせて、正しい時刻の「秒」が「00秒」になるタイミングで押してください。

秒が00~29のときは切り捨てられ、30~59のときは1分繰り上がって「00秒」になります。

4709_flow_D_1-3

4.左下のボタンを押して、「時」設定に切り替えます。

4709_flow_D_1-4

12時間表示に設定している場合、午後の時間は「P」が表示されます。

5.右下のボタンを押して、現在の正しい「時」に合わせます。

ボタンを押すごとに1つ進みます。

ボタンを押し続けると早送り状態になり、離すと止まります。

4709_flow_D_1-5

6.左下のボタンを押して、「分」設定に切り替えます。

4709_flow_D_1-6

7.右下のボタンを押して、現在の正しい「分」に合わせます。

4709_flow_D_1-7

8.左下のボタンを押して、「年」設定に切り替えます。

4709_flow_D_1-8

9.右下のボタンを押して、現在の正しい「年」に合わせます。

「年」は、2000年~2099年の範囲内でセットできます。「年・月・日」を正しくセットすると、自動的に曜日が算出されます。

カレンダーはうるう年および大の月、小の月を自動判別するフルオートカレンダーです。

4709_flow_D_1-9

10.左下のボタンを押して、「月」設定に切り替えます。

4709_flow_D_1-10

11.右下のボタンを押して、現在の正しい「月」に合わせます。

4709_flow_D_1-11

12.左下のボタンを押して、「日」設定に切り替えます。

4709_flow_D_1-12

13.右下のボタンを押して、現在の正しい「日」に合わせます。

4709_flow_D_1-13

14.右上のボタンを押して、設定を完了します。

4709_flow_D_1-14
4709_flow_C_2-2

針の表示は合っていますか?

時計の時刻合わせが終わりました

針のずれを修正します

1.左下のボタンを5回押して、「ハンドセットモード」に切り替えます。

デジタル部に「H-S」と表示されます。

4709_flow_E_1-1
4709_flow_E_1-1.1

左下のボタンを押すごとに、上図の順で点滅箇所が移動します。

2.デジタル部に時刻が点滅表示するまで、右上のボタンを約3秒間押し続けます。

時刻が点滅表示にならない場合は、ボタンが利きにくくなっている可能性がありますので、強めに押し続けてください。

4709_flow_E_1-2

3.時・分針がデジタル部の時刻と合っていない場合は、右下のボタンを押して合わせます。

ボタンを押すごとに、針が進みます。

時・分針は連動して動きます。

ボタンを押し続けると早送り状態になり、離すと止まります。

4709_flow_E_1-3

【針修正のコツ】

早送りの場合、デジタル部に表示されている時刻に近いところで一旦針を止めてから、小刻みに押して針を合わせます。

4.右上のボタンを押して、設定を完了します。

デジタル部に「H-S」と表示され、針が動き出します。

4709_flow_E_1-4

5.左下のボタンを2回押して、時刻モードに戻ります。

4709_flow_E_1-5

針のずれを修正したら、時刻モードで針の時刻とデジタル部の時刻が合っているかご確認ください。

時計の時刻合わせが終わりました

例) デジタル部に「UTC+0」(ロンドン)と表示されている状態から、「UTC+9」(東京)に変更します。

4709_flow_B_1-2

2.デジタル部に「UTC+9」または、「DST UTC+10」が表示されるまで、右下のボタンを押します。

ボタンを押すごとにタイムゾーンが切り替わります。

ボタンを押し続けると早送り状態になり、離すと止まります。

4709_flow_B_1-3

タイムゾーン一覧表

タイムゾーン

時差

都市名

UTC-11

-11

 

UTC-10

-10

ホノルル

UTC-9

-9

アンカレジ

UTC-8

-8

ロサンゼルス

UTC-7

-7

デンバー

UTC-6

-6

シカゴ

UTC-5

-5

ニューヨーク

UTC-4

-4

サンティアゴ

UTC-3

-3

リオデジャネイロ

UTC-2

-2

 

UTC-1

-1

 

UTC

0

<グリニッジ標準時>

UTC+0

0

ロンドン

UTC+1

+1

パリ

UTC+2

+2

アテネ

タイムゾーン

時差

都市名

UTC+3

+3

ジェッダ

UTC+3.5

+3.5

テヘラン

UTC+4

+4

ドバイ

UTC+4.5

+4.5

カブール

UTC+5

+5

カラチ

UTC+5.5

+5.5

デリー

UTC+6

+6

ダッカ

UTC+6.5

+6.5

ヤンゴン

UTC+7

+7

バンコク

UTC+8

+8

香港

UTC+9

+9

東京

UTC+9.5

+9.5

アデレード

UTC+10

+10

シドニー

UTC+11

+11

ヌーメア

UTC+12

+12

ウェリントン

この表は2008年6月現在作成

工場出荷時、電池交換時にはホームタイムゾーン は東京(UTC+9)になっています。

サマータイムの設定を確認します

1.左下のボタンを押して、「サマータイム設定」に切り替えます。

4709_flow_C_1-1
4709_flow_C_1-2

左下のボタンを押すごとに、上図の順で点滅箇所が移動します。

デジタル部に「A」と表示されていますか?

2.右上のボタンを押して、設定を完了します。

4709_flow_C_2-1
4709_flow_C_2-2

デジタル部の時刻は正しい時刻と合っていますか?

針の表示は合っていますか?

時計の時刻合わせが終わりました

針のずれを修正します

1.左下のボタンを5回押して、「ハンドセットモード」に切り替えます。

デジタル部に「H-S」と表示されます。

4709_flow_E_1-1
4709_flow_E_1-1.1

左下のボタンを押すごとに、上図の順で点滅箇所が移動します。

2.デジタル部に時刻が点滅表示するまで、右上のボタンを約3秒間押し続けます。

時刻が点滅表示にならない場合は、ボタンが利きにくくなっている可能性がありますので、強めに押し続けてください。

4709_flow_E_1-2

3.時・分針がデジタル部の時刻と合っていない場合は、右下のボタンを押して合わせます。

ボタンを押すごとに、針が進みます。

時・分針は連動して動きます。

ボタンを押し続けると早送り状態になり、離すと止まります。

4709_flow_E_1-3

【針修正のコツ】

早送りの場合、デジタル部に表示されている時刻に近いところで一旦針を止めてから、小刻みに押して針を合わせます。

4.右上のボタンを押して、設定を完了します。

デジタル部に「H-S」と表示され、針が動き出します。

4709_flow_E_1-4

5.左下のボタンを2回押して、時刻モードに戻ります。

4709_flow_E_1-5

針のずれを修正したら、時刻モードで針の時刻とデジタル部の時刻が合っているかご確認ください。

時計の時刻合わせが終わりました

デジタル部の時刻とカレンダーを修正します

現在の正しい時刻(時、分、秒)とカレンダー(年、月、日)に合わせます。

1.デジタル部にホームタイムゾーンが点滅表示されるまで、右上のボタンを約3秒間押し続けます。

ホームタイムゾーンの表示にならない場合は、ボタンが利きにくくなっている可能性がありますので、強めに押し続けてください。

4709_flow_D_1-1.1

2.左下のボタンを3回押して、「秒」設定に切り替えます。

4709_flow_D_1-1
4709_flow_D_1-2

左下のボタンを押すごとに、上図の順で点滅箇所が移動します。

3.右下のボタンを押して、「秒」を合わせます。

時報(時報サービス等)に合わせて、正しい時刻の「秒」が「00秒」になるタイミングで押してください。

秒が00~29のときは切り捨てられ、30~59のときは1分繰り上がって「00秒」になります。

4709_flow_D_1-3

4.左下のボタンを押して、「時」設定に切り替えます。

4709_flow_D_1-4

12時間表示に設定している場合、午後の時間は「P」が表示されます。

5.右下のボタンを押して、現在の正しい「時」に合わせます。

ボタンを押すごとに1つ進みます。

ボタンを押し続けると早送り状態になり、離すと止まります。

4709_flow_D_1-5

6.左下のボタンを押して、「分」設定に切り替えます。

4709_flow_D_1-6

7.右下のボタンを押して、現在の正しい「分」に合わせます。

4709_flow_D_1-7

8.左下のボタンを押して、「年」設定に切り替えます。

4709_flow_D_1-8

9.右下のボタンを押して、現在の正しい「年」に合わせます。

「年」は、2000年~2099年の範囲内でセットできます。「年・月・日」を正しくセットすると、自動的に曜日が算出されます。

カレンダーはうるう年および大の月、小の月を自動判別するフルオートカレンダーです。

4709_flow_D_1-9

10.左下のボタンを押して、「月」設定に切り替えます。

4709_flow_D_1-10

11.右下のボタンを押して、現在の正しい「月」に合わせます。

4709_flow_D_1-11

12.左下のボタンを押して、「日」設定に切り替えます。

4709_flow_D_1-12

13.右下のボタンを押して、現在の正しい「日」に合わせます。

4709_flow_D_1-13

14.右上のボタンを押して、設定を完了します。

4709_flow_D_1-14
4709_flow_C_2-2

針の表示は合っていますか?

時計の時刻合わせが終わりました

針のずれを修正します

1.左下のボタンを5回押して、「ハンドセットモード」に切り替えます。

デジタル部に「H-S」と表示されます。

4709_flow_E_1-1
4709_flow_E_1-1.1

左下のボタンを押すごとに、上図の順で点滅箇所が移動します。

2.デジタル部に時刻が点滅表示するまで、右上のボタンを約3秒間押し続けます。

時刻が点滅表示にならない場合は、ボタンが利きにくくなっている可能性がありますので、強めに押し続けてください。

4709_flow_E_1-2

3.時・分針がデジタル部の時刻と合っていない場合は、右下のボタンを押して合わせます。

ボタンを押すごとに、針が進みます。

時・分針は連動して動きます。

ボタンを押し続けると早送り状態になり、離すと止まります。

4709_flow_E_1-3

【針修正のコツ】

早送りの場合、デジタル部に表示されている時刻に近いところで一旦針を止めてから、小刻みに押して針を合わせます。

4.右上のボタンを押して、設定を完了します。

デジタル部に「H-S」と表示され、針が動き出します。

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5.左下のボタンを2回押して、時刻モードに戻ります。

4709_flow_E_1-5

針のずれを修正したら、時刻モードで針の時刻とデジタル部の時刻が合っているかご確認ください。

時計の時刻合わせが終わりました

2.デジタル部に「A」と表示されるまで、右下のボタンを押します。

ボタンを押すごとに、「A」 ⇒ 「OF」 ⇒ 「On」 ⇒ 「A」と切り替わります。

4709_flow_C_3-1

3.右上のボタンを押して、設定を完了します。

4709_flow_C_2-1
4709_flow_C_2-2

デジタル部の時刻は正しい時刻と合っていますか?

針の表示は合っていますか?

時計の時刻合わせが終わりました

針のずれを修正します

1.左下のボタンを5回押して、「ハンドセットモード」に切り替えます。

デジタル部に「H-S」と表示されます。

4709_flow_E_1-1
4709_flow_E_1-1.1

左下のボタンを押すごとに、上図の順で点滅箇所が移動します。

2.デジタル部に時刻が点滅表示するまで、右上のボタンを約3秒間押し続けます。

時刻が点滅表示にならない場合は、ボタンが利きにくくなっている可能性がありますので、強めに押し続けてください。

4709_flow_E_1-2

3.時・分針がデジタル部の時刻と合っていない場合は、右下のボタンを押して合わせます。

ボタンを押すごとに、針が進みます。

時・分針は連動して動きます。

ボタンを押し続けると早送り状態になり、離すと止まります。

4709_flow_E_1-3

【針修正のコツ】

早送りの場合、デジタル部に表示されている時刻に近いところで一旦針を止めてから、小刻みに押して針を合わせます。

4.右上のボタンを押して、設定を完了します。

デジタル部に「H-S」と表示され、針が動き出します。

4709_flow_E_1-4

5.左下のボタンを2回押して、時刻モードに戻ります。

4709_flow_E_1-5

針のずれを修正したら、時刻モードで針の時刻とデジタル部の時刻が合っているかご確認ください。

時計の時刻合わせが終わりました

デジタル部の時刻とカレンダーを修正します

現在の正しい時刻(時、分、秒)とカレンダー(年、月、日)に合わせます。

1.デジタル部にホームタイムゾーンが点滅表示されるまで、右上のボタンを約3秒間押し続けます。

ホームタイムゾーンの表示にならない場合は、ボタンが利きにくくなっている可能性がありますので、強めに押し続けてください。

4709_flow_D_1-1.1

2.左下のボタンを3回押して、「秒」設定に切り替えます。

4709_flow_D_1-1
4709_flow_D_1-2

左下のボタンを押すごとに、上図の順で点滅箇所が移動します。

3.右下のボタンを押して、「秒」を合わせます。

時報(時報サービス等)に合わせて、正しい時刻の「秒」が「00秒」になるタイミングで押してください。

秒が00~29のときは切り捨てられ、30~59のときは1分繰り上がって「00秒」になります。

4709_flow_D_1-3

4.左下のボタンを押して、「時」設定に切り替えます。

4709_flow_D_1-4

12時間表示に設定している場合、午後の時間は「P」が表示されます。

5.右下のボタンを押して、現在の正しい「時」に合わせます。

ボタンを押すごとに1つ進みます。

ボタンを押し続けると早送り状態になり、離すと止まります。

4709_flow_D_1-5

6.左下のボタンを押して、「分」設定に切り替えます。

4709_flow_D_1-6

7.右下のボタンを押して、現在の正しい「分」に合わせます。

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8.左下のボタンを押して、「年」設定に切り替えます。

4709_flow_D_1-8

9.右下のボタンを押して、現在の正しい「年」に合わせます。

「年」は、2000年~2099年の範囲内でセットできます。「年・月・日」を正しくセットすると、自動的に曜日が算出されます。

カレンダーはうるう年および大の月、小の月を自動判別するフルオートカレンダーです。

4709_flow_D_1-9

10.左下のボタンを押して、「月」設定に切り替えます。

4709_flow_D_1-10

11.右下のボタンを押して、現在の正しい「月」に合わせます。

4709_flow_D_1-11

12.左下のボタンを押して、「日」設定に切り替えます。

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13.右下のボタンを押して、現在の正しい「日」に合わせます。

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14.右上のボタンを押して、設定を完了します。

4709_flow_D_1-14
4709_flow_C_2-2

針の表示は合っていますか?

時計の時刻合わせが終わりました

針のずれを修正します

1.左下のボタンを5回押して、「ハンドセットモード」に切り替えます。

デジタル部に「H-S」と表示されます。

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4709_flow_E_1-1.1

左下のボタンを押すごとに、上図の順で点滅箇所が移動します。

2.デジタル部に時刻が点滅表示するまで、右上のボタンを約3秒間押し続けます。

時刻が点滅表示にならない場合は、ボタンが利きにくくなっている可能性がありますので、強めに押し続けてください。

4709_flow_E_1-2

3.時・分針がデジタル部の時刻と合っていない場合は、右下のボタンを押して合わせます。

ボタンを押すごとに、針が進みます。

時・分針は連動して動きます。

ボタンを押し続けると早送り状態になり、離すと止まります。

4709_flow_E_1-3

【針修正のコツ】

早送りの場合、デジタル部に表示されている時刻に近いところで一旦針を止めてから、小刻みに押して針を合わせます。

4.右上のボタンを押して、設定を完了します。

デジタル部に「H-S」と表示され、針が動き出します。

4709_flow_E_1-4

5.左下のボタンを2回押して、時刻モードに戻ります。

4709_flow_E_1-5

針のずれを修正したら、時刻モードで針の時刻とデジタル部の時刻が合っているかご確認ください。

時計の時刻合わせが終わりました

針のずれを修正します

1.左下のボタンを5回押して、「ハンドセットモード」に切り替えます。

デジタル部に「H-S」と表示されます。

4709_flow_E_1-1
4709_flow_E_1-1.1

左下のボタンを押すごとに、上図の順で点滅箇所が移動します。

2.デジタル部に時刻が点滅表示するまで、右上のボタンを約3秒間押し続けます。

時刻が点滅表示にならない場合は、ボタンが利きにくくなっている可能性がありますので、強めに押し続けてください。

4709_flow_E_1-2

3.時・分針がデジタル部の時刻と合っていない場合は、右下のボタンを押して合わせます。

ボタンを押すごとに、針が進みます。

時・分針は連動して動きます。

ボタンを押し続けると早送り状態になり、離すと止まります。

4709_flow_E_1-3

【針修正のコツ】

早送りの場合、デジタル部に表示されている時刻に近いところで一旦針を止めてから、小刻みに押して針を合わせます。

4.右上のボタンを押して、設定を完了します。

デジタル部に「H-S」と表示され、針が動き出します。

4709_flow_E_1-4

5.左下のボタンを2回押して、時刻モードに戻ります。

4709_flow_E_1-5

針のずれを修正したら、時刻モードで針の時刻とデジタル部の時刻が合っているかご確認ください。

時計の時刻合わせが終わりました

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