時計の時刻合わせ

時計の時刻合わせを始めます

時計を時刻モードにします

左下のボタンを押して、時刻モードに切り替えます。

5146_flow_A_1-1

左下のボタンを押すごとに、モードが切り替わります。

デジタル部に時刻を表示します

右下のボタンを押して、時刻表示に切り替えます。

5146_flow_A_1-2

右下のボタンを押すごとに、表示が切り替わります。

デジタルと針は正しい時刻と合っていますか?

時計の時刻合わせが終わりました

時計の状態を選択してください

例) 正しい日時が、2018年6月30日(土)
午後10時10分00秒の場合

5146_flow_A_1-3

12時間表示に設定している場合、午後の時間は「P」が表示されます。

ホームタイム都市の設定が、お使いになる地域(都市)になっているか確認します

1.デジタル部に都市コードが点滅表示されるまで、左上のボタンを約3秒間押し続けます。

都市コードの点滅表示にならない場合は、ボタンが利きにくくなっている可能性がありますので、強めに押し続けてください。

5146_flow_B_1-1

上側のデジタル部に「TYO」と表示されていますか?

サマータイムの設定を確認します

1.左下のボタンを押して、「サマータイム設定」に切り替えます。

5146_flow_C_1-1.1
5146_flow_C_1-1.2

左下のボタンを押すごとに、上図の順で点滅箇所が移動します。

下側のデジタル部に「OFF」と表示されていますか?

2.左上のボタンを押して、設定を完了します。

5146_flow_C_2-1
5146_flow_C_2-2

デジタル部の時刻は正しい時刻と合っていますか?

針の表示は合っていますか?

時計の時刻合わせが終わりました

針の基準位置のずれを修正します

1.デジタル部に「H-SET」と表示されるまで、右下のボタンを約3秒間押し続けます。

「H-SET」の表示にならない場合は、ボタンが利きにくくなっている可能性がありますので、強めに押し続けてください。

5146_flow_E_1-1

2.スピード針が9時位置以外に止まった場合は、右下のボタンを押して9時位置に合わせます。

ボタンを押すごとに、スピード針が時計回りに進みます。

5146_flow_E_1-2

3.左下のボタンを押して、時・分針の修正に切り替えます。

時・分針が自動で動きますので、針が止まるまでお待ちください。

5146_flow_E_1-3

4.時・分針が12時位置以外に止まった場合は、右下(進む)または右上(戻る)のボタンを押して、12時位置に合わせます。

右下のボタンを押すごとに針が進み、右上のボタンを押すごとに戻ります。

時・分針は連動して動きます。

ボタンを押し続けると早送り状態になり、いずれかのボタンを押すと止まります。

5146_flow_E_1-4

【針修正のコツ】

早送りの場合、12時に近いところで一旦針を止めてから、小刻みに押して12時位置に針を合わせます。

5.左上のボタンを押して、設定を完了します。

時刻モードに戻り、針が現在の時刻まで移動して動き出します。

5146_flow_E_1-5

6.右下のボタンを押して、デジタル部を時刻表示に切り替えます。

5146_flow_E_1-6

基準位置合わせが終了したら、時刻モードで針の時刻とデジタル部の時刻が合っているかご確認ください。

時計の時刻合わせが終わりました

デジタル部の時刻とカレンダーを修正します

現在の正しい時刻(時、分、秒)とカレンダー(年、月、日)に合わせます。

1.デジタル部に都市コードが点滅表示されるまで、左上のボタンを約3秒間押し続けます。

「ホームタイム都市設定」になります。

都市コードの点滅表示にならない場合は、ボタンが利きにくくなっている可能性がありますので、強めに押し続けてください。

5146_flow_D_1-1

2.左下のボタンを3回押して、「秒」設定に切り替えます。

5146_flow_D_1-2.1
5146_flow_D_1-2.2

左下のボタンを押すごとに、上図の順で点滅箇所が移動します。

3.右下のボタンを押して、「秒」を合わせます。

時報(時報サービス等)に合わせて、正しい時刻の「秒」が「00秒」になるタイミングで押してください。

秒が00~29のときは切り捨てられ、30~59のときは1分繰り上がって「00秒」になります。

5146_flow_D_1-3

4.左下のボタンを押して、「時」設定に切り替えます。

5146_flow_D_1-4

12時間表示に設定している場合、午後の時間は「P」が表示されます。

5.右下(進む)または右上(戻る)のボタンを押して、現在の正しい「時」に合わせます。

右下のボタンを押すごとに1つ進み、右上のボタンを押すごとに戻ります。

ボタンを押し続けると早送り状態になり、離すと止まります。

5146_flow_D_1-5

6.左下のボタンを押して、「分」設定に切り替えます。

5146_flow_D_1-6

7.右下(進む)または右上(戻る)のボタンを押して、現在の正しい「分」に合わせます。

5146_flow_D_1-7

8.左下のボタンを押して、「年」設定に切り替えます。

5146_flow_D_1-8

9.右下(進む)または右上(戻る)のボタンを押して、現在の正しい「年」に合わせます。

「年」は、2000年~2099年の範囲内でセットできます。「年・月・日」を正しくセットすると、自動的に曜日が算出されます。

カレンダーはうるう年および大の月、小の月を自動判別するフルオートカレンダーです。

5146_flow_D_1-9

10.左下のボタンを押して、「月」設定に切り替えます。

5146_flow_D_1-10

11.右下(進む)または右上(戻る)のボタンを押して、現在の正しい「月」に合わせます。

5146_flow_D_1-11

12.左下のボタンを押して、「日」設定に切り替えます。

5146_flow_D_1-12

13.右下(進む)または右上(戻る)のボタンを押して、現在の正しい「日」に合わせます。

5146_flow_D_1-13

14.左上のボタンを押して、設定を完了します。

時刻モードに戻り、針が現在の時刻まで移動して動き出します。

5146_flow_D_1-14
5146_flow_C_2-2

針の表示は合っていますか?

時計の時刻合わせが終わりました

針の基準位置のずれを修正します

1.デジタル部に「H-SET」と表示されるまで、右下のボタンを約3秒間押し続けます。

「H-SET」の表示にならない場合は、ボタンが利きにくくなっている可能性がありますので、強めに押し続けてください。

5146_flow_E_1-1

2.スピード針が9時位置以外に止まった場合は、右下のボタンを押して9時位置に合わせます。

ボタンを押すごとに、スピード針が時計回りに進みます。

5146_flow_E_1-2

3.左下のボタンを押して、時・分針の修正に切り替えます。

時・分針が自動で動きますので、針が止まるまでお待ちください。

5146_flow_E_1-3

4.時・分針が12時位置以外に止まった場合は、右下(進む)または右上(戻る)のボタンを押して、12時位置に合わせます。

右下のボタンを押すごとに針が進み、右上のボタンを押すごとに戻ります。

時・分針は連動して動きます。

ボタンを押し続けると早送り状態になり、いずれかのボタンを押すと止まります。

5146_flow_E_1-4

【針修正のコツ】

早送りの場合、12時に近いところで一旦針を止めてから、小刻みに押して12時位置に針を合わせます。

5.左上のボタンを押して、設定を完了します。

時刻モードに戻り、針が現在の時刻まで移動して動き出します。

5146_flow_E_1-5

6.右下のボタンを押して、デジタル部を時刻表示に切り替えます。

5146_flow_E_1-6

基準位置合わせが終了したら、時刻モードで針の時刻とデジタル部の時刻が合っているかご確認ください。

時計の時刻合わせが終わりました

2.右下のボタンを押して、「OFF」に切り替えます。

ボタンを押すごとに、「ON」と「OFF」が切り替わります。

5146_flow_C_3-1

3.左上のボタンを押して、設定を完了します。

5146_flow_C_3-2
5146_flow_C_2-2

デジタル部の時刻は正しい時刻と合っていますか?

針の表示は合っていますか?

時計の時刻合わせが終わりました

針の基準位置のずれを修正します

1.デジタル部に「H-SET」と表示されるまで、右下のボタンを約3秒間押し続けます。

「H-SET」の表示にならない場合は、ボタンが利きにくくなっている可能性がありますので、強めに押し続けてください。

5146_flow_E_1-1

2.スピード針が9時位置以外に止まった場合は、右下のボタンを押して9時位置に合わせます。

ボタンを押すごとに、スピード針が時計回りに進みます。

5146_flow_E_1-2

3.左下のボタンを押して、時・分針の修正に切り替えます。

時・分針が自動で動きますので、針が止まるまでお待ちください。

5146_flow_E_1-3

4.時・分針が12時位置以外に止まった場合は、右下(進む)または右上(戻る)のボタンを押して、12時位置に合わせます。

右下のボタンを押すごとに針が進み、右上のボタンを押すごとに戻ります。

時・分針は連動して動きます。

ボタンを押し続けると早送り状態になり、いずれかのボタンを押すと止まります。

5146_flow_E_1-4

【針修正のコツ】

早送りの場合、12時に近いところで一旦針を止めてから、小刻みに押して12時位置に針を合わせます。

5.左上のボタンを押して、設定を完了します。

時刻モードに戻り、針が現在の時刻まで移動して動き出します。

5146_flow_E_1-5

6.右下のボタンを押して、デジタル部を時刻表示に切り替えます。

5146_flow_E_1-6

基準位置合わせが終了したら、時刻モードで針の時刻とデジタル部の時刻が合っているかご確認ください。

時計の時刻合わせが終わりました

デジタル部の時刻とカレンダーを修正します

現在の正しい時刻(時、分、秒)とカレンダー(年、月、日)に合わせます。

1.デジタル部に都市コードが点滅表示されるまで、左上のボタンを約3秒間押し続けます。

「ホームタイム都市設定」になります。

都市コードの点滅表示にならない場合は、ボタンが利きにくくなっている可能性がありますので、強めに押し続けてください。

5146_flow_D_1-1

2.左下のボタンを3回押して、「秒」設定に切り替えます。

5146_flow_D_1-2.1
5146_flow_D_1-2.2

左下のボタンを押すごとに、上図の順で点滅箇所が移動します。

3.右下のボタンを押して、「秒」を合わせます。

時報(時報サービス等)に合わせて、正しい時刻の「秒」が「00秒」になるタイミングで押してください。

秒が00~29のときは切り捨てられ、30~59のときは1分繰り上がって「00秒」になります。

5146_flow_D_1-3

4.左下のボタンを押して、「時」設定に切り替えます。

5146_flow_D_1-4

12時間表示に設定している場合、午後の時間は「P」が表示されます。

5.右下(進む)または右上(戻る)のボタンを押して、現在の正しい「時」に合わせます。

右下のボタンを押すごとに1つ進み、右上のボタンを押すごとに戻ります。

ボタンを押し続けると早送り状態になり、離すと止まります。

5146_flow_D_1-5

6.左下のボタンを押して、「分」設定に切り替えます。

5146_flow_D_1-6

7.右下(進む)または右上(戻る)のボタンを押して、現在の正しい「分」に合わせます。

5146_flow_D_1-7

8.左下のボタンを押して、「年」設定に切り替えます。

5146_flow_D_1-8

9.右下(進む)または右上(戻る)のボタンを押して、現在の正しい「年」に合わせます。

「年」は、2000年~2099年の範囲内でセットできます。「年・月・日」を正しくセットすると、自動的に曜日が算出されます。

カレンダーはうるう年および大の月、小の月を自動判別するフルオートカレンダーです。

5146_flow_D_1-9

10.左下のボタンを押して、「月」設定に切り替えます。

5146_flow_D_1-10

11.右下(進む)または右上(戻る)のボタンを押して、現在の正しい「月」に合わせます。

5146_flow_D_1-11

12.左下のボタンを押して、「日」設定に切り替えます。

5146_flow_D_1-12

13.右下(進む)または右上(戻る)のボタンを押して、現在の正しい「日」に合わせます。

5146_flow_D_1-13

14.左上のボタンを押して、設定を完了します。

時刻モードに戻り、針が現在の時刻まで移動して動き出します。

5146_flow_D_1-14
5146_flow_C_2-2

針の表示は合っていますか?

時計の時刻合わせが終わりました

針の基準位置のずれを修正します

1.デジタル部に「H-SET」と表示されるまで、右下のボタンを約3秒間押し続けます。

「H-SET」の表示にならない場合は、ボタンが利きにくくなっている可能性がありますので、強めに押し続けてください。

5146_flow_E_1-1

2.スピード針が9時位置以外に止まった場合は、右下のボタンを押して9時位置に合わせます。

ボタンを押すごとに、スピード針が時計回りに進みます。

5146_flow_E_1-2

3.左下のボタンを押して、時・分針の修正に切り替えます。

時・分針が自動で動きますので、針が止まるまでお待ちください。

5146_flow_E_1-3

4.時・分針が12時位置以外に止まった場合は、右下(進む)または右上(戻る)のボタンを押して、12時位置に合わせます。

右下のボタンを押すごとに針が進み、右上のボタンを押すごとに戻ります。

時・分針は連動して動きます。

ボタンを押し続けると早送り状態になり、いずれかのボタンを押すと止まります。

5146_flow_E_1-4

【針修正のコツ】

早送りの場合、12時に近いところで一旦針を止めてから、小刻みに押して12時位置に針を合わせます。

5.左上のボタンを押して、設定を完了します。

時刻モードに戻り、針が現在の時刻まで移動して動き出します。

5146_flow_E_1-5

6.右下のボタンを押して、デジタル部を時刻表示に切り替えます。

5146_flow_E_1-6

基準位置合わせが終了したら、時刻モードで針の時刻とデジタル部の時刻が合っているかご確認ください。

時計の時刻合わせが終わりました

例) デジタル部に「LON」(ロンドン)と表示されている状態から、「TYO」(東京)に変更します。

5146_flow_B_1-2

2.デジタル部に「TYO」と表示されるまで、右下(進む)または右上(戻る)のボタンを押します。

右下のボタンを押すごとに都市コードが1つ進み、右上のボタンを押すごとに戻ります。

ボタンを押し続けると早送り状態になり、離すと止まります。

5146_flow_B_1-3

都市コード一覧表

コード

時差

都市名

PPG

- 11

パゴパゴ

HNL

- 10

ホノルル

ANC

- 9

アンカレジ

YVR

- 8

バンクーバー

LAX

ロサンゼルス

YEA

- 7

エドモントン

DEN

デンバー

MEX

- 6

メキシコシティ

CHI

シカゴ

MIA

- 5

マイアミ

YTO

トロント

NYC

ニューヨーク

SCL

- 4

サンティアゴ

YHZ

ハリファックス

YYT

- 3.5

セントジョンズ

RIO

- 3

リオデジャネイロ

RAI

- 1

プライア

UTC

0

<協定世界時>

LIS

リスボン

LON

ロンドン

MAD

+ 1

マドリード

PAR

パリ

ROM

ローマ

BER

ベルリン

STO

ストックホルム

コード

時差

都市名

ATH

+ 2

アテネ

CAI

カイロ

JRS

エルサレム

MOW

+ 3

モスクワ

JED

ジェッダ

THR

+ 3.5

テヘラン

DXB

+ 4

ドバイ

KBL

+ 4.5

カブール

KHI

+ 5

カラチ

DEL

+ 5.5

デリー

DAC

+ 6

ダッカ

RGN

+ 6.5

ヤンゴン

BKK

+ 7

バンコク

SIN

+ 8

シンガポール

HKG

香港

BJS

北京

TPE

台北

SEL

+ 9

ソウル

TYO

東京

ADL

+ 9.5

アデレード

GUM

+ 10

グアム

SYD

シドニー

NOU

+ 11

ヌーメア

WLG

+ 12

ウェリントン

この表は2009年6月現在作成

工場出荷時、電池交換時にはホームタイム都市は東京(TYO)になっています。

サマータイムの設定を確認します

1.左下のボタンを押して、「サマータイム設定」に切り替えます。

5146_flow_C_1-1.1
5146_flow_C_1-1.2

左下のボタンを押すごとに、上図の順で点滅箇所が移動します。

下側のデジタル部に「OFF」と表示されていますか?

2.左上のボタンを押して、設定を完了します。

5146_flow_C_2-1
5146_flow_C_2-2

デジタル部の時刻は正しい時刻と合っていますか?

針の表示は合っていますか?

時計の時刻合わせが終わりました

針の基準位置のずれを修正します

1.デジタル部に「H-SET」と表示されるまで、右下のボタンを約3秒間押し続けます。

「H-SET」の表示にならない場合は、ボタンが利きにくくなっている可能性がありますので、強めに押し続けてください。

5146_flow_E_1-1

2.スピード針が9時位置以外に止まった場合は、右下のボタンを押して9時位置に合わせます。

ボタンを押すごとに、スピード針が時計回りに進みます。

5146_flow_E_1-2

3.左下のボタンを押して、時・分針の修正に切り替えます。

時・分針が自動で動きますので、針が止まるまでお待ちください。

5146_flow_E_1-3

4.時・分針が12時位置以外に止まった場合は、右下(進む)または右上(戻る)のボタンを押して、12時位置に合わせます。

右下のボタンを押すごとに針が進み、右上のボタンを押すごとに戻ります。

時・分針は連動して動きます。

ボタンを押し続けると早送り状態になり、いずれかのボタンを押すと止まります。

5146_flow_E_1-4

【針修正のコツ】

早送りの場合、12時に近いところで一旦針を止めてから、小刻みに押して12時位置に針を合わせます。

5.左上のボタンを押して、設定を完了します。

時刻モードに戻り、針が現在の時刻まで移動して動き出します。

5146_flow_E_1-5

6.右下のボタンを押して、デジタル部を時刻表示に切り替えます。

5146_flow_E_1-6

基準位置合わせが終了したら、時刻モードで針の時刻とデジタル部の時刻が合っているかご確認ください。

時計の時刻合わせが終わりました

デジタル部の時刻とカレンダーを修正します

現在の正しい時刻(時、分、秒)とカレンダー(年、月、日)に合わせます。

1.デジタル部に都市コードが点滅表示されるまで、左上のボタンを約3秒間押し続けます。

「ホームタイム都市設定」になります。

都市コードの点滅表示にならない場合は、ボタンが利きにくくなっている可能性がありますので、強めに押し続けてください。

5146_flow_D_1-1

2.左下のボタンを3回押して、「秒」設定に切り替えます。

5146_flow_D_1-2.1
5146_flow_D_1-2.2

左下のボタンを押すごとに、上図の順で点滅箇所が移動します。

3.右下のボタンを押して、「秒」を合わせます。

時報(時報サービス等)に合わせて、正しい時刻の「秒」が「00秒」になるタイミングで押してください。

秒が00~29のときは切り捨てられ、30~59のときは1分繰り上がって「00秒」になります。

5146_flow_D_1-3

4.左下のボタンを押して、「時」設定に切り替えます。

5146_flow_D_1-4

12時間表示に設定している場合、午後の時間は「P」が表示されます。

5.右下(進む)または右上(戻る)のボタンを押して、現在の正しい「時」に合わせます。

右下のボタンを押すごとに1つ進み、右上のボタンを押すごとに戻ります。

ボタンを押し続けると早送り状態になり、離すと止まります。

5146_flow_D_1-5

6.左下のボタンを押して、「分」設定に切り替えます。

5146_flow_D_1-6

7.右下(進む)または右上(戻る)のボタンを押して、現在の正しい「分」に合わせます。

5146_flow_D_1-7

8.左下のボタンを押して、「年」設定に切り替えます。

5146_flow_D_1-8

9.右下(進む)または右上(戻る)のボタンを押して、現在の正しい「年」に合わせます。

「年」は、2000年~2099年の範囲内でセットできます。「年・月・日」を正しくセットすると、自動的に曜日が算出されます。

カレンダーはうるう年および大の月、小の月を自動判別するフルオートカレンダーです。

5146_flow_D_1-9

10.左下のボタンを押して、「月」設定に切り替えます。

5146_flow_D_1-10

11.右下(進む)または右上(戻る)のボタンを押して、現在の正しい「月」に合わせます。

5146_flow_D_1-11

12.左下のボタンを押して、「日」設定に切り替えます。

5146_flow_D_1-12

13.右下(進む)または右上(戻る)のボタンを押して、現在の正しい「日」に合わせます。

5146_flow_D_1-13

14.左上のボタンを押して、設定を完了します。

時刻モードに戻り、針が現在の時刻まで移動して動き出します。

5146_flow_D_1-14
5146_flow_C_2-2

針の表示は合っていますか?

時計の時刻合わせが終わりました

針の基準位置のずれを修正します

1.デジタル部に「H-SET」と表示されるまで、右下のボタンを約3秒間押し続けます。

「H-SET」の表示にならない場合は、ボタンが利きにくくなっている可能性がありますので、強めに押し続けてください。

5146_flow_E_1-1

2.スピード針が9時位置以外に止まった場合は、右下のボタンを押して9時位置に合わせます。

ボタンを押すごとに、スピード針が時計回りに進みます。

5146_flow_E_1-2

3.左下のボタンを押して、時・分針の修正に切り替えます。

時・分針が自動で動きますので、針が止まるまでお待ちください。

5146_flow_E_1-3

4.時・分針が12時位置以外に止まった場合は、右下(進む)または右上(戻る)のボタンを押して、12時位置に合わせます。

右下のボタンを押すごとに針が進み、右上のボタンを押すごとに戻ります。

時・分針は連動して動きます。

ボタンを押し続けると早送り状態になり、いずれかのボタンを押すと止まります。

5146_flow_E_1-4

【針修正のコツ】

早送りの場合、12時に近いところで一旦針を止めてから、小刻みに押して12時位置に針を合わせます。

5.左上のボタンを押して、設定を完了します。

時刻モードに戻り、針が現在の時刻まで移動して動き出します。

5146_flow_E_1-5

6.右下のボタンを押して、デジタル部を時刻表示に切り替えます。

5146_flow_E_1-6

基準位置合わせが終了したら、時刻モードで針の時刻とデジタル部の時刻が合っているかご確認ください。

時計の時刻合わせが終わりました

2.右下のボタンを押して、「OFF」に切り替えます。

ボタンを押すごとに、「ON」と「OFF」が切り替わります。

5146_flow_C_3-1

3.左上のボタンを押して、設定を完了します。

5146_flow_C_3-2
5146_flow_C_2-2

デジタル部の時刻は正しい時刻と合っていますか?

針の表示は合っていますか?

時計の時刻合わせが終わりました

針の基準位置のずれを修正します

1.デジタル部に「H-SET」と表示されるまで、右下のボタンを約3秒間押し続けます。

「H-SET」の表示にならない場合は、ボタンが利きにくくなっている可能性がありますので、強めに押し続けてください。

5146_flow_E_1-1

2.スピード針が9時位置以外に止まった場合は、右下のボタンを押して9時位置に合わせます。

ボタンを押すごとに、スピード針が時計回りに進みます。

5146_flow_E_1-2

3.左下のボタンを押して、時・分針の修正に切り替えます。

時・分針が自動で動きますので、針が止まるまでお待ちください。

5146_flow_E_1-3

4.時・分針が12時位置以外に止まった場合は、右下(進む)または右上(戻る)のボタンを押して、12時位置に合わせます。

右下のボタンを押すごとに針が進み、右上のボタンを押すごとに戻ります。

時・分針は連動して動きます。

ボタンを押し続けると早送り状態になり、いずれかのボタンを押すと止まります。

5146_flow_E_1-4

【針修正のコツ】

早送りの場合、12時に近いところで一旦針を止めてから、小刻みに押して12時位置に針を合わせます。

5.左上のボタンを押して、設定を完了します。

時刻モードに戻り、針が現在の時刻まで移動して動き出します。

5146_flow_E_1-5

6.右下のボタンを押して、デジタル部を時刻表示に切り替えます。

5146_flow_E_1-6

基準位置合わせが終了したら、時刻モードで針の時刻とデジタル部の時刻が合っているかご確認ください。

時計の時刻合わせが終わりました

デジタル部の時刻とカレンダーを修正します

現在の正しい時刻(時、分、秒)とカレンダー(年、月、日)に合わせます。

1.デジタル部に都市コードが点滅表示されるまで、左上のボタンを約3秒間押し続けます。

「ホームタイム都市設定」になります。

都市コードの点滅表示にならない場合は、ボタンが利きにくくなっている可能性がありますので、強めに押し続けてください。

5146_flow_D_1-1

2.左下のボタンを3回押して、「秒」設定に切り替えます。

5146_flow_D_1-2.1
5146_flow_D_1-2.2

左下のボタンを押すごとに、上図の順で点滅箇所が移動します。

3.右下のボタンを押して、「秒」を合わせます。

時報(時報サービス等)に合わせて、正しい時刻の「秒」が「00秒」になるタイミングで押してください。

秒が00~29のときは切り捨てられ、30~59のときは1分繰り上がって「00秒」になります。

5146_flow_D_1-3

4.左下のボタンを押して、「時」設定に切り替えます。

5146_flow_D_1-4

12時間表示に設定している場合、午後の時間は「P」が表示されます。

5.右下(進む)または右上(戻る)のボタンを押して、現在の正しい「時」に合わせます。

右下のボタンを押すごとに1つ進み、右上のボタンを押すごとに戻ります。

ボタンを押し続けると早送り状態になり、離すと止まります。

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6.左下のボタンを押して、「分」設定に切り替えます。

5146_flow_D_1-6

7.右下(進む)または右上(戻る)のボタンを押して、現在の正しい「分」に合わせます。

5146_flow_D_1-7

8.左下のボタンを押して、「年」設定に切り替えます。

5146_flow_D_1-8

9.右下(進む)または右上(戻る)のボタンを押して、現在の正しい「年」に合わせます。

「年」は、2000年~2099年の範囲内でセットできます。「年・月・日」を正しくセットすると、自動的に曜日が算出されます。

カレンダーはうるう年および大の月、小の月を自動判別するフルオートカレンダーです。

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10.左下のボタンを押して、「月」設定に切り替えます。

5146_flow_D_1-10

11.右下(進む)または右上(戻る)のボタンを押して、現在の正しい「月」に合わせます。

5146_flow_D_1-11

12.左下のボタンを押して、「日」設定に切り替えます。

5146_flow_D_1-12

13.右下(進む)または右上(戻る)のボタンを押して、現在の正しい「日」に合わせます。

5146_flow_D_1-13

14.左上のボタンを押して、設定を完了します。

時刻モードに戻り、針が現在の時刻まで移動して動き出します。

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5146_flow_C_2-2

針の表示は合っていますか?

時計の時刻合わせが終わりました

針の基準位置のずれを修正します

1.デジタル部に「H-SET」と表示されるまで、右下のボタンを約3秒間押し続けます。

「H-SET」の表示にならない場合は、ボタンが利きにくくなっている可能性がありますので、強めに押し続けてください。

5146_flow_E_1-1

2.スピード針が9時位置以外に止まった場合は、右下のボタンを押して9時位置に合わせます。

ボタンを押すごとに、スピード針が時計回りに進みます。

5146_flow_E_1-2

3.左下のボタンを押して、時・分針の修正に切り替えます。

時・分針が自動で動きますので、針が止まるまでお待ちください。

5146_flow_E_1-3

4.時・分針が12時位置以外に止まった場合は、右下(進む)または右上(戻る)のボタンを押して、12時位置に合わせます。

右下のボタンを押すごとに針が進み、右上のボタンを押すごとに戻ります。

時・分針は連動して動きます。

ボタンを押し続けると早送り状態になり、いずれかのボタンを押すと止まります。

5146_flow_E_1-4

【針修正のコツ】

早送りの場合、12時に近いところで一旦針を止めてから、小刻みに押して12時位置に針を合わせます。

5.左上のボタンを押して、設定を完了します。

時刻モードに戻り、針が現在の時刻まで移動して動き出します。

5146_flow_E_1-5

6.右下のボタンを押して、デジタル部を時刻表示に切り替えます。

5146_flow_E_1-6

基準位置合わせが終了したら、時刻モードで針の時刻とデジタル部の時刻が合っているかご確認ください。

時計の時刻合わせが終わりました

針の基準位置のずれを修正します

1.デジタル部に「H-SET」と表示されるまで、右下のボタンを約3秒間押し続けます。

「H-SET」の表示にならない場合は、ボタンが利きにくくなっている可能性がありますので、強めに押し続けてください。

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2.スピード針が9時位置以外に止まった場合は、右下のボタンを押して9時位置に合わせます。

ボタンを押すごとに、スピード針が時計回りに進みます。

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3.左下のボタンを押して、時・分針の修正に切り替えます。

時・分針が自動で動きますので、針が止まるまでお待ちください。

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4.時・分針が12時位置以外に止まった場合は、右下(進む)または右上(戻る)のボタンを押して、12時位置に合わせます。

右下のボタンを押すごとに針が進み、右上のボタンを押すごとに戻ります。

時・分針は連動して動きます。

ボタンを押し続けると早送り状態になり、いずれかのボタンを押すと止まります。

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【針修正のコツ】

早送りの場合、12時に近いところで一旦針を止めてから、小刻みに押して12時位置に針を合わせます。

5.左上のボタンを押して、設定を完了します。

時刻モードに戻り、針が現在の時刻まで移動して動き出します。

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6.右下のボタンを押して、デジタル部を時刻表示に切り替えます。

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基準位置合わせが終了したら、時刻モードで針の時刻とデジタル部の時刻が合っているかご確認ください。

時計の時刻合わせが終わりました

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