※全てのソーラー充電モデルに過充電を防止する機能が搭載されています。フル充電になると過充電防止機能により二次電池への充電を自動停止しますので、フル充電後に充電を続けても、時計本体が故障したり二次電池が劣化したりすることはありません。
腕から外したときは文字板(ソーラーセル)を明るい方に向けて置くなどして、充電を心掛けてください。
蛍光灯下や窓際などの光が当たる所に置いてください。
腕に付けているときはなるべく衣類の袖が文字板(ソーラーセル)にかからないように使用してください。
一部でも袖に隠れていると、充電効率が著しく低下します。
さらに安定してご使用いただくために 月に1回、半日ほど日光に当てて充電してお使いください。
※充電時のご注意
次のような場合は充電ができていない、またはソーラーセルの発電能力が低下しています。