モジュール番号 5759

本機について

時計の概要と、便利な使い方を紹介します。

本製品の特長

デュアルタイム

現在時刻とは別に、海外時計などもう1つの時刻を表示できます。

ストップウオッチ

経過時間を1秒単位で60分まで計測できます。

各部の名称

本書ではイラストを簡略化しています。形状や文字の見え方は、実際の製品と異なる場合があります。

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  1. 時針

  2. 分針

  3. 液晶画面

Aボタン

時刻モードで押すと、画面の表示切り替えができます。

時刻モードで2秒以上押し続けると、設定画面に切り替わります。

各設定画面を表示中に押すと、設定を終了します。

Bボタン

押すごとに、モード(機能)が切り替わります。

どのモードからでも、2秒以上押し続けると、時刻モードに戻ります。

Cボタン

押すと、ライトが点灯します。

各設定画面を表示中に押すと、設定を変更できます。

画面の表示

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  1. 12時間制表示で午後のときに点灯します。

  2. 針が退避した状態になっているときに点滅します。

モードを切り替える

Bボタンを押すごとに、時計のモードが切り替わります。

どのモードからでも、Bボタンを2秒以上押し続けると、時刻モードに戻ります。

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時刻モードの表示を切り替える

時刻モードのときにAボタンを押すと、画面の表示が以下のように切り替わります。

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針を一時的に移動する

針を一時的に移動させて、画面など他の表示を見やすくできます。

  1. Cボタンを押しながらBボタンを押します。

  2. 画面が見えやすい位置に針が移動します。

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  3. もう一度Cボタンを押しながらBボタンを押すと、針が通常の位置(時刻表示)に戻ります。

参考

針が退避している状態で何も操作をしないまま約1時間経過すると、針は現在時刻の位置に戻ります。

暗い所で時計を見る

暗い所で時計の表示を見るときに、LEDライトを点灯させることができます。

ライトを点灯する

Cボタンを押すと、ライトが点灯します。

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針が早送りされているとき、ライトは点灯しません。

点灯・消灯するときに、ライトがちらつくことがあります。

点灯時間を設定する

ライトの点灯時間は、1.5秒と3秒のどちらかを選ぶことができます。

  1. 時刻モードにします。

  2. Aボタンを2秒以上押し続け、秒が表示されたら指を離します。

  3. セット状態に入ると、自動的に針が退避し、画面など他の表示が見やすくなります。

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  4. Bボタンを8回押して、[LT]を表示させます。

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  6. Cボタンを押して、点灯時間を選びます。

  7. [LT1]:1.5秒点灯します。

    [LT3]:3秒点灯します。

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  8. Aボタンを押して、設定を終了します。

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