モジュール番号 3515

節電(パワーセービング機能)

本機は、一定時間の動きがないとスマートフォンとの接続を解除し、スリープ状態になります。

本機を強制的に節電モード(パワーセービングモード)にすることもできます。

表示スリープ

午後10時から午前5時50分の間に、時計を暗い場所に約1時間置いておくと、画面を消灯します。

機能スリープ

表示スリープの状態が7日続くと、センサー計測などの機能を停止します。

節電(スリープ)状態を解除する

いずれかのボタンを押すなど時計を操作することで、節電(スリープ)状態を解除します。