XD-SX2800

各部(かくぶ)の名称(めいしょう)

Name_Of_Each_Part_001
  1. 液晶(えきしょう)パネル(画面(がめん))

  2. Power supply(電源(でんげん)スイッチ)

  3. 電源(でんげん)を入(い)れる・切(き)る

  4. イヤホン端子(たんし)

  5. イヤホンで音声(おんせい)を聞(き)く

  6. 録音(ろくおん)マイク

  7. 録音(ろくおん)マイク使用時(しようじ)について

  8. スピーカー

  9. キーボード

  10. キーボード

  11. クイックパレット

Name_Of_Each_Part_002
  1. 電池(でんち)ブタ

  2. 1. 電池(でんち)を入(い)れる

  3. タッチペン

  4. タッチペンについて

  5. USBケーブル接続(せつぞく)コネクター

  6. プロジェクターに接続(せつぞく)する、パソコンから電源(でんげん)を取(と)る(パソコンの電源(でんげん)がオンの間(あいだ)のみ有効(ゆうこう)です)

  7. カードスロット(挿入部(そうにゅうぶ))

  8. カードをセットする・取(と)り出(だ)す

  9. リセットボタン

  10. 2. 本機(ほんき)をリセットする

クイックパレット

画面右端(がめんみぎはし)のクイックパレットをタッチして、素早(すばや)く操作(そうさ)したり、各機能(かくきのう)を使(つか)うためのメニューを表示(ひょうじ)したりすることができます。

Quick_Pallet
クイックパレットと対応(たいおう)するキーボードの操作(そうさ)

クイックパレット

対応(たいおう)するキー

操作(そうさ)の説明(せつめい)

【ホーム】

home

ホーム画面(がめん)を表示(ひょうじ)します。

【トレジム】

-

「ENGLISH TRAINING GYM」の最初(さいしょ)の画面(がめん)を表示(ひょうじ)します。ENGLISH TRAINING GYMで学習(がくしゅう)する

【音声(おんせい)】

-

音声(おんせい)を聞(き)くときにタッチします。音声(おんせい)を聞(き)いてみる

【戻(もど)る】

Return

1つ前(まえ)の画面(がめん)に戻(もど)ります。

【機能(きのう)メニュー】

-

各機能(かくきのう)を使(つか)うための機能(きのう)メニューを表示(ひょうじ)します。機能(きのう)メニュー

本書(ほんしょ)では、キーボードとクイックパレットのどちらを使(つか)っても操作(そうさ)できる機能(きのう)は、主(おも)にキーボードの操作(そうさ)を例(れい)に説明(せつめい)しています。

音声(おんせい)や動画再生中(どうがさいせいちゅう)、クイックパレットは働(はたら)きません(【戻(もど)る】を除(のぞ)く)。

キーボード

Keyboard_SX2800

 

キー

説明(せつめい)

1

辞典(じてん)/モードキー

それぞれのキーに登録(とうろく)されている辞典(じてん)の最初(さいしょ)の画面(がめん)を表示(ひょうじ)します。辞典(じてん)/モードキーで辞典(じてん)を選(えら)ぶ

2

shift キー

「?」や「*」など、このキーと同様(どうよう)のスタイル(枠囲(わくかこ)みや同色(どうしょく))で表記(ひょうき)されたキーの記号(きごう)や機能(きのう)を使(つか)うときに、まずこのキーを押(お)し、離(はな)してから使(つか)いたいキーを押(お)します。つづりがあいまいなことばを調(しら)べたい

辞典(じてん)/モードキーの下(した)の行(ぎょう)の辞典(じてん)やモードを直接表示(ちょくせつひょうじ)させるときにも使(つか)います。辞典(じてん)/モードキーで辞典(じてん)を選(えら)ぶ

3

Previous_index Next index
(ページ送(おく)り)キー

画面(がめん)の表示(ひょうじ)に続(つづ)きがあるときに押(お)すと、いま見(み)えていない部分(ぶぶん)が表示(ひょうじ)されます。説明(せつめい)の続(つづ)きの見(み)かた

意味(いみ)の画面(がめん)が表示(ひょうじ)されているときに、shift を押(お)し、離(はな)してからこのキーを押(お)すと、1つ前(まえ)または1つ後(あと)のことばの意味(いみ)が表示(ひょうじ)されます。前後(ぜんご)の見出(みだ)し語(ご)に切(き)り替(か)える

4

volume_plus volume_minus
(音量(おんりょう))キー

音量(おんりょう)を調節(ちょうせつ)するときに押(お)します。音量(おんりょう)を調節(ちょうせつ)する

5

History キー

一度調(いちどしら)べたことばを再度調(さいどしら)べるときに押(お)します。一度調(いちどしら)べたことばを履歴(りれき)から探(さが)す

6

Return キー

1つ前(まえ)の画面(がめん)に戻(もど)るときに押(お)します。

7

decide キー

ことばを入力(にゅうりょく)した後(あと)や、選択(せんたく)した項目(こうもく)を決定(けってい)するときなどに押(お)します。

8

arrow_up arrow_down arrow_left arrow_right
(矢印(やじるし))キー

選択箇所(せんたくかしょ)を動(うご)かすときや、カーソルを移動(いどう)するときに押(お)します。

9

delete キー

間違(まちが)って入力(にゅうりょく)した文字(もじ)を訂正(ていせい)するときに使(つか)います。間違(まちが)った文字(もじ)を訂正(ていせい)する

10

文字(もじ)キー

文字(もじ)や数字(すうじ)を入力(にゅうりょく)するときに使(つか)います。キーボードで文字(もじ)を入力(にゅうりょく)する

11

home(ホーム)キー

ホーム画面(がめん)を表示(ひょうじ)するときに押(お)します。ホーム画面(がめん)でことばを調(しら)べる

タッチペンについて

タッチペンで画面(がめん)に文字(もじ)を書(か)いたり、指(ゆび)でタッチするのと同(おな)じように画面(がめん)にタッチして操作(そうさ)を進(すす)めたりすることができます。

タッチペンで文字(もじ)を手書(てが)き入力(にゅうりょく)する タッチペンで文字(もじ)を手書(てが)き入力(にゅうりょく)する

画面(がめん)をタッチして操作(そうさ)する 画面(がめん)のタッチ操作(そうさ)

タッチペンを取(と)り出(だ)す

タッチペンは本体側面(ほんたいそくめん)に収納(しゅうのう)されています。

タッチペンの先端(せんたん)に指(ゆび)をかけ、まっすぐ引(ひ)き出(だ)します。

Take_Out_The_Touch_Pen ruby + TakeOut_TouchPen_SX3800

本体裏面(ほんたいうらめん)から
取(と)り出(だ)す

本体(ほんたい)を開(ひら)いた状態(じょうたい)から取(と)り出(だ)す

タッチペンをなくさないように注意(ちゅうい)してください。

タッチペンをしまう

タッチペンの先端(せんたん)をまっすぐ押(お)し込(こ)むようにしてしまいます。

タッチペンの向(む)きに注意(ちゅうい)して、しっかり奥(おく)まで入(い)れてください。

Store_The_Touch_Pen_001 + Store_TouchPen_001_SR6500

本体裏面(ほんたいうらめん):

Store_The_Touch_Pen_002 + Store_TouchPen_002_SR6500

本体(ほんたい)を開(ひら)いた状態(じょうたい):

タッチや文字入力(もじにゅうりょく)をするときのポイント

Touch_And_Text_Input_001

液晶(えきしょう)パネルにタッチするとき、力(ちから)を入(い)れる必要(ひつよう)はありません。

液晶(えきしょう)パネルの表面(ひょうめん)を強(つよ)く押(お)したり、力(ちから)を込(こ)めて入力(にゅうりょく)したりしないでください。液晶(えきしょう)パネルにひびが入(はい)ったり、割(わ)れたりすることがあります。

液晶(えきしょう)パネルにタッチするときは、画面(がめん)の背側(せがわ)に手(て)を添(そ)えてください。

タッチペンで入力(にゅうりょく)する場合(ばあい)は、必(かなら)ず付属(ふぞく)のタッチペンをご使用(しよう)ください。

タッチした文字(もじ)やアイコンが正(ただ)しく認識(にんしき)されない(反応(はんのう)しない)ときや、タッチペンでタッチする位置(いち)と表示(ひょうじ)される手書(てが)き文字(もじ)がずれているときは、画面(がめん)を調整(ちょうせい)してください。パネル調整(ちょうせい)

Touch_And_Text_Input_002 + Touch_And_Text_Input_002

例(れい))

反応(はんのう)しない

手書(てが)き文字(もじ)がずれる

前(まえ)へ

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