十分に光を当ててご使用ください
本機は、光で発電した電気を充電しながら使うようになっております。
安定してお使いいただくためには、本機のソーラーセルに光が当たるようにしてお使いください。
光が当たっているときと当たらないとき
〈光が当たっているとき〉

〈光が当たっていないとき〉

時計は光が当たらないときでも常に動いていますので、このままでは二次電池の容量が減って機能が使えなくなります。
ライト(表示用照明)をたくさん使うと
ライトを多用すると二次電池の容量は早く減ります。

時計に光が当たるようにしましょう
電池容量を示すバッテリーインジケーターがレベル3になると機能に制限がかかりますので、レベル1、レベル2を保つように光を当ててください。

腕から外したときは表示面(ソーラーセル)を明るい方に向けて置くなどして、充電を心掛けてください。

蛍光灯下や窓際などの光が当たる所に置いてください。
腕に付けているときはなるべく袖が表示面(ソーラーセル)にかからないように使用してください。

一部でも袖に隠れていると、充電効率が著しく低下します。